ピング(Peing)の買い取り値段や買収価格はいくら?何千万円?

こんにちはorこんばんは(・ω・*)

ツイッターなどで有名な質問箱(ピング・Peing)なんですが、売却する事が発表されました。

このピングはもともとは「せせりさん」という、個人の方が作ったサービスなんですが、それをWeb企業のジラフ(ヒカカクなどの運営会社)が買収したそうです。

・・・いくらくらいで買ったんだろう?汗

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今のピングって、ツイッターユーザーなら誰もが1回は見た事があるようなサービスになりましたからね。

それもそのはず、3週間で2億PV(ページビュー)の媒体になっているそうです。

 

3週間で2億回も見られているのか・・・

ちょっと想像出来ないくらいすごいですね汗

 

それも、個人で作ったサービスですよ?

そこもとんでもないと思うんですよ。

 

ただ、開発者のせせりさんは、これ以上ページビューが増えたら、サーバーが耐えられない・・・と感じていたらしいです。

なので、売却するタイミングとしては良かったのかも知れませんね汗

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なんといっても、3週間で2億PVですもんね汗

企業ならサーバーもなんとかなると思うんですけど、

個人でやっててその規模のページビューがあったら、確かにサーバー代とかきつそうです汗

 

 

 

ピングの買い取り値段や買収価格はいくら?何千万円?

ここなんですが、僕的には「普通に何千万円以上」という価格帯だと思います。

下手すれば億を超えるかも知れないですが汗

あ、でも億は超えてくるかなあ汗

 

単純計算ですが、ピングって質問を書くところの下に、広告が出るんですよ。

その広告で、収入が得られるわけです。

 

でですね、先ほどの「3週間で2億PV」ですよ。

これが「1ヶ月でも2億PV」と仮定します。

 

それでもし、広告の効果が「1ページビューで1円」の効果があるとしたら、普通にピングって1ヶ月で2億円稼げるわけですよ。

実際、広告がどのくらい稼げるのかは不明ですが、仮に半分の効果だったとしても、1ヶ月で1億円稼げても不思議ではないと。

もしそうだったら、1億円でも手放す事はないと思うんですよ汗

 

なので、もしかしたらの話なんですけど、ピングの売却価格は1億円くらい超えているかも知れないです。

まあ販売する基準は、今のピングがどのくらいの利益が出ているか?というところなんじゃないでしょうか?

 

 

まあ、せせりさんは他にもいろいろなサービス作って販売されてますからねえ・・・

この売却価格で、また新しいサービス作って、また売却してを繰り返していったら、

とんでもなく稼げるんじゃないでしょうか汗

 

実際にせせりさんも、贅沢しなければ生きていけるくらいは稼いでいると言ってますからね。

(しかもピング売却前の段階での話です)

なんかすごいなあ・・・絶対にマネできないし、そもそもこんなプログラム出来ないですし汗