菅原響生(すがわらひびき)の勉強方法ややり方は?中学校はどこ?

こんにちはorこんばんは(・ω・*)

現在(2017年時点)で中学校3年生で、天才とも言える学生がいます。

名前は菅原響生(すがわらひびき)で、最年少で数検1級に合格しているみたいです。

(最年少記録は中学2年生時)

 

今は大学生の問題を習ったりしているんだそう。すごい汗

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この菅原響生くん。メガネをかけていて、なんかもう賢そうです汗

きっと両親も東大卒とか、頭脳明晰(ずのうめいせき)なんでしょうね。

絶対にDNAは関係あるかと汗

それ以前に、勉強が楽しくて仕方ないんでしょうね。

 

しかし思うのが、菅原響生くんってそんな勉強法をしているんでしょう?

なにか効率が良い方法とかあるんでしょうかね?

 

勉強って、絶対に効率が良いやり方ってあるんですよ。

それを知っているかどうかで、ぜんぜん変わると思います。

同じような事を、東進ハイスクールの林修先生も言ってました爆

 

 

元からの頭脳もあると思うんですが、きっと勉強方法だって違うはずなんですよ。

だいたいこういう天才系の人って、意外と努力を重ねてたりしますもんね。

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そこで、ちょっと菅原響生くんについて調べてみようと思います。

もちろん勉強方法についてですが、意外と彼女とかもいたりするのかな?

でもイメージでは、勉強最優先という印象ですね。

 

 

 

 

菅原響生くんの勉強方法ややり方は?中学校はどこ?

さて、菅原響生くんの中学校なんですが、公開はしていないみたいです。

ただ、後々は東大とか京大とかに行くんでしょうね。

 

勉強方法なんですけど、ちょっと気になった事がありました。

それは、自分で数学の問題を作っているんだそうです。

ええ?数学の問題ってそんな簡単に作れないですよね?汗

 

 

でも、ここでわかりました。

たぶん菅原響生くんは、自分で勉強したことをアウトプットさせているんじゃないかと。

 

数学で言えるのは、「問題を解く」のと「問題を作る」のとでは、ぜんぜん違うと思います。

なのでもし勉強するのが方程式なら、

自分で問題を作れるレベルまで数学の内容を落とし込むという事なんじゃないでしょうか?

 

考えてみれば、理に適っているかも知れません。

もしかしたら問題を10問解くより、1問作る方が勉強になるんじゃないでしょうか?

 

だって、問題を自分で作成出来るって事は、

相当なレベルまで理解していないと、出来ない芸当ですもんね。

 

それ以前に、菅原響生くんにとって数学って、勉強ではないのかも知れません。

問題もテレビを見ていた時に思いついたらしいですよ。

きっとクイズ感覚とかで、問題が考えつくのかも知れないですよね?汗

 

 

菅原響生くんって普段は、パソコンを使って問題を解いたり作ったりしているみたいです。

そこに特別な勉強方法ってないんですよね。

 

それに、「テレビを見ながら問題を思いつく」って、すごいですよね?汗

きっとごく自然に、数学の数式とかが頭の中に浮かんでいるんだと思います。

 

これって、勉強が苦痛だったら出来ない事で。

きっと楽しんで学べているので、そこが第一の勉強方法なのかも知れません。

 

 

軽くまとめると、

1・数学(勉強)を楽しむ

2・問題が作れるようになるまで解き方を落とし込む

この2つが大事なんじゃないでしょうかね?

 

僕自身は文系なので、数学は大の苦手です汗

国語とか漢字は得意だったりするんですが、別に国語が好きではなかったな汗

 

何はともあれ、勉強を苦痛と感じない環境とか考え方は絶対に不可欠なのかも知れません。

もし楽しくなければ、勉強時間も大きくは取れないですからね。

まあ、簡単な事ではないんですけどね泣

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