ふたご(さおり)実話でネタバレは?セカオワSaoriとFukaseの過去?

こんにちはorこんばんは(・ω・*)

さおり(セカオワSaori)が「ふたご」という小説を出したんですが、重版が決まったくらい好調みたいですね。

このふたごなんですけど、なんでも実話なんじゃないか?という話も出ているんですよ。

それだと登場人物も、モチーフがいる事になりますが・・・

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まあね、このへんはけっこう噂になっているレベルなんですけど、実際はセカオワSaoriも明言はしていません。

ただ、ファンの方から見ると、

実話である可能性はけっこう高いという事らしいです。

 

ここもネタバレになっちゃうのかな?

一応、登場人物だけで書くと、ネタバレと言うよりもあらすじになるので、軽く書いて行こうかなと思います。

 

ただ、ネタバレが気になる方とか、読む前にいろいろと知りたくない人も多いと思うんですよ。

なので、ちょっと行間とかスペースで、後ろのほうに書いて行きます。

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もし、すでにふたごを読んだ方は、この先を読んでも問題ないんですけど、

ネタバレが気になる方は、読むのは考えてみて下さい。

 

そんなに大きなネタバレではないですし、大きな括りでいうと「個人の推測」です。

なのでまあ、読んでも大きな弊害はないかと思います。

ただ、一応は気を使って、ちょっと空けて書きますね汗

 

 

 

 

 

 

まずこのふたごなんですが、バンド結成前の男女が登場人物です。

その結成前の出来事を書いているんですが、このタイトルとなっている「ふたご」は、

 

ふたごのような2人という意味らしいです。

 

まあ、考え方が似ているとか、そういった事だと思うんですが・・・

そして実話と言われている部分なんですが、この男女の主人公2人は、「セカオワのFukaseとSaoriの実話がベースになっているんじゃないか?」と言われています。

 

しかもFukaseとSaoriって、過去に交際説もあったじゃないですか?

そこを考えたら、ちょっとリアルですよね汗

 

 

まあ、実際のふたごに関しては、恐らく実話は書かれていると思います。

ただ、全ての文章が実話なんじゃなくて、

FukaseとSaoriの実話をベースにしていて、フィクション(作り事)とノンフィクション(事実)が混ざって書かれたものではないか?と思うんですよ。

 

全部がノンフィクションだと、けっこう生々しいじゃないですか?

それだと小説よりも、自叙伝的な意味合いが強くなりますよね?

なので、真実となる部分も多いんですが、そこにちょっと作り事の部分を入れる事によって、構成をまとめているんじゃないかと。

 

個人的には、そういう感じなんじゃないかな?と思ってます。

フィクションとノンフィクションの割合も、まあ個人的な予想なんですが、

フィクションが30%、ノンフィクションが70%くらいの割合かな?

 

もちろん、人によっては「100%ノンフィクション(つまり実話)」と捉える方も多いでしょうし、「100%フィクション(つまり全て実話ではないもの)」と捉える方もいるかも知れません。

そこでも僕の評価が、30対70とか、そのくらいになるんじゃないのかな?という判断ですね。

 

もしかしたら、100%実話という事だってあり得ると思います。

ただ、もしそのくらいのパーセンテージになっちゃうと、

リアリティが高すぎて、ちょっとテンパるかも知れません汗

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